Growth Spiral
成長の螺旋を描く
成長の螺旋を描く
どこかで、
事業が止まったままになっていませんか。
止まっている場所を見つけ、一点に集中させる。
事業を、次の一段へ。
※施策を増やす前に、止まっている場所を特定します
事業を、次の一段へ。
※施策を増やす前に、止まっている場所を特定します
事業が、どこで止まっているのか。
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広告費は動いているが、どの施策が成果に効いているのか見えないまま止まっている
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外注・コンサルへの支払いは続くが、何が前に進んだのか説明がない
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施策は増え続けるのに、利益の伸びはある地点で止まっている
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「もう少しで成果が出る」と言われ、やめる判断が止まっている
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自社の判断基準がなく、外注先の言い値のまま動けずにいる
原因は”施策が弱い”のではなく、どこで止まっているかが見えていないこと。
HOW WE WORK
止まっている場所を見つけ、一点に集中させる4ステップ
STEP 1
見立て
目的とゴールを定め、いまの事業がどこで止まっているかを構造化する
STEP 2
取捨選択
止めるもの・進めるもの・新しく作るものを切り分ける
STEP 3
集中
CEFに沿って優先順位をつけ、力が集まる一点に資源を寄せる
STEP 4
突破
独自フレームCEF(Customer Emotion Flow)で事業を次の一段へ

見極めて、集中すると、何が変わるか。
| Before | After |
|---|---|
| 値下げでしか勝てない | 価格を下げずに選ばれる |
| 売れるかどうかが担当者しだい | 誰が売っても売れる仕組みがある |
| 何にお金が効いているか分からない | どの費用が効いているか説明できる |

TRACK RECORD
実績・信頼
733社以上
コンサルティング・セミナー・ワークショップ実施
1,113件以上
国内外の事例検証
56件以上
コンテンツプロデュース・プロモーション支援
WHY ASTREA
増やす提案から、私たちは始めない。
01
先に問うのは、「何を増やすか」ではなく「どこで止まっているか」
先に問うのは、「何を増やすか」ではなく「どこで止まっているか」
多くの支援は、施策を追加するところから始まります。私たちはまず、事業全体のどこで流れが止まっているかを導き出し、仮説を出すことから始めます。仮説のないまま、前には進みません。
02
足すか、やめるか、先に見極める
足すか、やめるか、先に見極める
構造が見えたら、止めるもの・進めるもの・新しく作るものを切り分けます。効いていない施策を削ることが答えの会社もあれば、新しい集客の導線をゼロから作るべき会社もあります。決めるのは流行や慣習ではなく、「どこで止まっているか」という見極めです。
03
助言だけで終わらない。動き出すところまで関わる
助言だけで終わらない。動き出すところまで関わる
戦略は描くだけでは、絵に描いた餅で意味がありません。何を止め、どこに集中するかを一緒に決めたら、それが実際に動き出すところまで伴走します。レポートを渡して終わりにはしません。
04
ゴールは、「私たちがいなくても回る」状態
ゴールは、「私たちがいなくても回る」状態
支援の終わりに目指すのは、私たちへの依存ではなく、クライアント自身が判断・実行できる状態になることです。長く必要とされ続けることを、私たちは成功と呼びません。
SERVICE
止めるか、作るか。見立てから一緒に決める。
※この2つは、CEF診断・CEF戦略設計を含む4段階の関わり方の一部です。
Astrea Inc.




