Growth Spiral成長の螺旋を描く
どこかで、
事業が止まったままになっていませんか。
止まっている場所を見つけ、一点に集中させる。
事業を、次の一段へ。
※施策を増やす前に、止まっている場所を特定します
無料60分相談に申し込む事業が、どこで止まっているのか。
広告費は動いているが、どの施策が成果に効いているのか見えないまま止まっている
外注・コンサルへの支払いは続くが、何が前に進んだのか説明がない
施策は増え続けるのに、利益の伸びはある地点で止まっている
「もう少しで成果が出る」と言われ、やめる判断が止まっている
自社の判断基準がなく、外注先の言い値のまま動けずにいる
原因は"施策が弱い"のではなく、どこで止まっているかが見えていないこと。
止まっている場所を見つけ、一点に集中させる4ステップ
見立て
目的とゴールを定め、いまの事業がどこで止まっているかを構造化する
取捨選択
止めるもの・進めるもの・新しく作るものを切り分ける
集中
CEFに沿って優先順位をつけ、力が集まる一点に資源を寄せる
突破
独自フレーム CEF(Customer Emotion Flow)で事業を次の一段へ
見極めて、集中すると、何が変わるか。
実績・信頼
(中堅企業)
(中堅企業)
(中堅企業)
増やす提案から、私たちは始めない。
先に問うのは、「何を増やすか」ではなく「どこで止まっているか」
多くの支援は、施策を追加するところから始まります。私たちはまず、事業全体のどこで流れが止まっているかを導き出し、仮説を出すことから始めます。仮説のないまま、前には進みません。
足すか、やめるか、先に見極める
構造が見えたら、止めるもの・進めるもの・新しく作るものを切り分けます。効いていない施策を削ることが答えの会社もあれば、新しい集客の導線をゼロから作るべき会社もあります。決めるのは流行や慣習ではなく、「どこで止まっているか」という見極めです。
助言だけで終わらない。動き出すところまで関わる
戦略は描くだけでは、絵に描いた餅で意味がありません。何を止め、どこに集中するかを一緒に決めたら、それが実際に動き出すところまで伴走します。レポートを渡して終わりにはしません。
ゴールは、「私たちがいなくても回る」状態
支援の終わりに目指すのは、私たちへの依存ではなく、クライアント自身が判断・実行できる状態になることです。長く必要とされ続けることを、私たちは成功と呼びません。
止めるか、作るか。見立てから一緒に決める。
※この2つは、CEF診断・CEF戦略設計を含む4段階の関わり方の一部です。
引き算マーケティングの思考法
「まだ効いてるかも」を疑うタイミング
効いていない施策をどう見極め、どう止めるか。
海外マーケターに学ぶ、削ぎ落とす設計
提携マーケターの知見を許諾のうえで紹介。
円安・値上げのニュースを見て、施策を増やす前に考えること
話題のニュースを"何を止めるか"の視点で解説。
