AI時代に開いた、新たな「窓」の話と…

こんばんは、小野寺です。

昨日の動画、見ていただけましたか?

まだの方は是非こちらから見てみてください。

あの二人の話をしながら、改めて感じたことがあります。

能力の差じゃない。環境の差。

これは綺麗事ではなく、15年間ずっと見てきた事実です。

今日は、少し厳しい話をします。

でも、大事な話です。

この4日間、ここまで読み続けてくださっている方は、おそらくこう感じているのではないかと思います。

「テンプレートの洪水が起きているのは、わかった」
「AIでは作れないものが大事なのも、わかった」
「環境が重要だというのも、わかった」

「でも、じゃあ自分は何をすればいいのか?」

ここが、まだ見えていない。

わかった。でも動けていない。

もし今、そういう状態にいるなら、今日の話は最後まで読んでください。

今の状態が、一番危険だという事実

一つ、厳しいことを言います。

「わかった。でも動けていない」

この状態が一番危険です。

なぜか?

知ってしまったからです。

テンプレートの洪水のことを。
AIだけでは差がつかないことを。
環境の力が必要だということを。

知る前の自分には、もう戻れません。

しかし、知っただけで動かなければ、何も変わらない。

知る前よりもむしろ苦しくなる。

「わかっているのに動けていない自分」を毎日感じることになるからです。

そして、もう一つ。

テンプレートの洪水は、今この瞬間も加速しています。

AIツールは毎月のように進化していて、メーカーにアプローチする人は増え続けている。

しかし、メーカーの数は大きく増えません。

本当に良い商品を作っている海外メーカーの数には限りがある。

そして独占販売権というのは、文字通り「独占」です。

一つのメーカーに対して、日本のパートナーは一社だけ。

先に関係を築いた人がいたら、その商品はもう取れません。

二番目に来た人には、席がない。

これは煽っているのではなく、このビジネスモデルの構造です。

今の現在地とは?

今、この事実に気づいている人はまだ多くありません。

ほとんどの人は「AIで効率化すればなんとかなる」と思っている。

テンプレートの洪水に気づかないまま、同じようなメールを送り続けている。

つまり、今の時点でこの配信を読んでいるあなたは、すでに一歩先にいます。

ただし、それは「気づいている」というだけの話です。

気づいているだけでは、メーカーとの独占契約は取れません。

気づいた上で、動いた人だけが取る。

この「窓」が開いている間に

じゃあ、具体的にどう動けばいいのか?

正直に言うと、この4日間の配信では伝えきれていないことがあります。

・テンプレートではない提案書とは、具体的にどんなものなのか
・グループの実績を使うとは、実際にどういう仕組みなのか
・メーカー交渉の具体的なプロセスはどう進むのか
・今から始める人が、最短で独占販売権を獲得するには何をどの順番でやればいいのか

これらは、メールや動画では伝えきれない内容です。

考え方は配信でお伝えできます。

でも、「やり方」は直接お話ししないと伝わらない。

なので、直接お話しする場を作ります。

セミナーを開催します。

題して、ライバルを置いてけぼりにするクラファン物販戦略セミナー&勉強会です。

ライバルを置いてけぼりにするクラファン物販戦略セミナー&勉強会

このセミナーでは、4日間の配信で触れた内容のすべての「具体的な」をお話しします。

✔配信では出せなかった、メーカー交渉の裏側
✔テンプレートではない提案書の実物
✔15年間で構築してきた仕組みの全体像
✔今から始める人が取るべき具体的な最初の一歩

すべて、包み隠さずお伝えします。

質疑応答の時間もしっかり取ります。

「自分の状況でもできるのか」
「何から始めるべきか」
「どのくらいの期間で結果が出るのか」

こういった個別の疑問に、直接お答えします。

4日間の配信を読んで頭の中にあるモヤモヤ。

それを全部、持ってきてください。

セミナーの中で解消します。

一つだけ、お伝えしておきます。

このセミナーは、1日だけの開催を予定しています。

一人ひとりの質問に丁寧にお答えしたいので、少人数で行います。

何度も開催する予定はありません。

明日の19時にセミナーの予約案内をお送りします。

日時、参加方法、すべて明日の配信でお伝えします。

明日の配信は、見逃さないようにしてください。

追伸

ここまで4日間、読んでいただきありがとうございます。

配信を始める前、この話をどこまで出すべきか、正直迷いました。

テンプレートの洪水のことも、AIでは作れないものの話も、受講生の具体的な事例も、本来はセミナーの中で初めてお話しする内容です。

でも、配信で出しました。

この事実を知らないままテンプレートの洪水の中でメールを送り続けている人があまりにも多いと感じたからです。

ただ、配信で出せたのはあくまで「考え方」の部分だけです。

「じゃあ具体的にどうやるか」は、セミナーでしかお伝えできません。

4日間読んできて、少しでも気になっているなら。

明日の案内を、必ず確認してください。